第203回【人一倍「休み上手」だから人一倍「効率」もいい。】

第203回【人一倍「休み上手」だから人一倍「効率」もいい。】

経営理念【愛と感謝で世の中をまるくする】

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いつも
本当にありがとうございます。


エアコンのフィルターのホコリの量に
びっくらたまげたことで有名な鎌形です。
 


改めまして、

金曜日担当、絶好調!!

まるの鎌形です。




フィルター繋がりで、

皆さん、Facebookのメッセージ。

注意が必要ですよ!

特にお仕事関係でFacebookのメッセージを使っている方は、

ほんとに注意が必要です。

もしかしたら皆さんも、

知らず知らずの内に、

「未読無視」しているかもしれません\(◎o◎)/!



詳細はこちらの動画でご確認下さい↓
https://www.youtube.com/watch?v=RkOJhRxjBH8


●●さんったら、失礼しちゃうわ!と思われる前にご確認を(笑)



それでは、そんなこんなで、
本日もスタート!!



─┤インデックス├─・──・──・──・
【1】「自分を最高に高める方法」を
   ユダヤ人は知っている。
【2】ユダヤ人は、
  「時間の使い方」が非常に効率的
【3】なぜユダヤ商人は「仕事に疲れない」のか
【4】1週間に一度「自分」と過ごす効能
─・──・──・──・──・──・──・

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【1】「自分を最高に高める方法」を
   ユダヤ人は知っている。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 
「頭」でも「富」でも、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
ダントツで世界トップを走り続ける人々。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

それがユダヤ人です。

 
彼らの考え方や行動法則は、

 
世界共通、
 

不変不朽(ふへんふきゅう)の成功法を

ズバリ教えてくれます!!

 

ユダヤ人の文化と伝統の起源は

 
約5千年前に遡ります。

 


その間、彼らは一度として民族として
 

力を失ったことはありません。

 


この5千年もの長い歴史の間には、

 
エジプトやローマ、ペルシャ、元といった

強大な帝国が興ってはまた滅びました。

 

 
でもユダヤ人は、

なんどか歴史の辛酸(しんさん)をなめたものの、

 
 

民族としての力自体は、

一度も途切れることなく保ちつづけました。



 
歴史の試練にさらされるたびに、

 
「不死身の民族」としてたくましさを強めた。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



不死身の民族・・・かっこいい(憧)
 


 
現在、全世界のユダヤ人口は、おおよそ1,300万人。

 
割合にしてわずか0,2%。


 
全米大富豪の23%、つまり4人に1人を占めている。

 

これってとっても凄いことですね\(◎o◎)/!

 

 
Why Jewish person !!!!!

厚切りジェイソンが語る日も近いでしょう。

 



1901年〜2010年までのノーベル賞受賞者のうち、

25%がユダヤ人です。
 

人口比で考えればずば抜けて高い。



 
Why Jewish person !!!!!

厚切りジェイソンさん、やってほしい。




ユダヤ人の強さは、財力だけではなく、

学問でも発揮されています。

 

 

ユダヤ人の活動源であり、

彼らにあらゆる分野における成功をもたらしてきたのが、

 

「ユダヤ人独特の生き方」です。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


 

例えば、
 
世界のどの宗教も、禁欲的で、

お金や金儲けを卑しいものとして蔑んできたのに、

ユダヤ教はそんなことがない。


 

ユダヤ教の教典である『旧約聖書』は

「創世記」から始まりますが、
 
神が創った楽園エデンには、
 
良質の金鉱があったと記されています。

 

ユダヤ人にとって、金や金銭は呪いではなく、

祝福でした。


 
ユダヤ教は、

富も豊かな生活も良いこととして教える。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



そのため、

ユダヤ人はお金に対するあこがれが強く、
 

古来ただの一度も、

お金をきたないものとして考えたことがなかった。


 
彼らは実に熱心に金儲けに頭を使い、

 
そこから様々な「商売の極意」「商人の哲学」が生まれました。



お金を求めながら、お金に踊らされない


「地に足の着いた生き方」は
 

こうした中で培われてきたんですね(^^)


 

無心に豊かさを求め、

それを実現するノウハウを知っている。

 
驕る(おごる)こともなく、堕落することもない。


絶妙なバランス感覚をもって、


「自分を最高に高める方法」をユダヤ人は知っている。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2】ユダヤ人は、
  「時間の使い方」が非常に効率的
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たとえば、

ユダヤ人には

「シャバット」と呼ばれる宗教的慣習があります。

 

一言でいうと「安息日」です。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
ユダヤの掟は、
 
子供の教育に関することを唯一の例外として、
 
この日はあらゆる労働、遊びを禁じているそうです。

 

そして、ひたすら休み、

家族や自分自身と向き合う時間を持つことを課している。



これって、今の日本を考えると、

全然ないですね(ーー;)

 

こうして、

「徹底的に休む習慣」を持つことが、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 
枯れることのない、
^^^^^^^^^^^^^


ユダヤ人のバイタリティの根源となっています。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

厳しい「休日の掟」が彼らを守り、

 
飽くことなく仕事や勉強に励む活力を生んできたんです。


これは私の教訓でもあります。
 


去年、同友会の伝説の例会づくり、

ESJ、その他セミナー、本業と、新しい試み。



ほとんど休日を取らずにやってみたんですが、

やっぱり活力が薄れていくんです。

そして余裕がなくなっていく。


私の過去の失敗はいつもそこです。


「休日の掟」を破ること。


いつもそこから始まります。




休むって本当に大事です。



成功者に学ぶ。

大事です。

 

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【3】なぜユダヤ商人は「仕事に疲れない」のか
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



先ほどあげたように

ユダヤ人には絶対的な安息日があります。



人一倍「休み上手」だから人一倍「効率」もいい。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ユダヤ人は極めて勤勉で向上心が旺盛です。



他人に先を越されまい!
 

ひけをとられまい!


という負けじ魂をもっています。

 

この性質は日本人とよく似てますねー(^^)

 

かつてフランスのクレソン首相は、


日本人はアリだと言ってけなしました。


日本人がアリならば、

ユダヤ人はさしずめ働きバチだといわれます。
 


ユダヤ人も、
日本人と同じように


働くことを神聖化してきました。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^




でも、

 

勤勉な日本人とユダヤ人の間には、

 

一つ大きな相違点がある。

 

 


それは、

 

ユダヤ人が世界のどの民族よりも、

 

断然休み上手で、効率的であること。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 


休み方にも、
上手下手があります。

 

人は休み方によっても、
優劣をためされる。

 

私のこれまでの人生の反省点は、


この休み方が下手だってこと(苦笑)


薬物乱用防止の

 
ダメ!絶対!!


と同じように、


仕事乱用防止の


ダメ!絶対!

もあるんです。


これは後で触れます。





あまり忙しすぎると、


手持ちの時間が短く感じられるものです。

 

 

古代には

電話も、FAXも、メールも無かった。

 


時間と競うことも、
めったになかったでしょう。

 


でも、そんな時から、
ユダヤ人は世界に比類がない安息日を生み出した。
   ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 


古代に7日から成る


一週間を創っただけではなく、


人類に先駆けて、

その最後の日を安息日としたんですね。



この休日は、
「シャバット」(英語では「サバス」と呼ばれます)



ユダヤ人ほど、
お金を大切にする民族はいません。




それなのに、
この安息日にはお金に触ってはならない。
お金について、考えてもいけない。

 

 

ナイスめりはりです!(^^)

 



現在、

世界は1週間、7日から成り立ってます。

 


1週間が7日から成り、
7日目が休日であるというきまりは、
ユダヤ人が創ったものなんです。

 


ただ、ユダヤ教が一週間の最後の日となった

土曜日を聖なる日としたのに対し、

 

 

ユダヤ教の分派として生まれたキリスト教が、

ユダヤ教との違いを作るために、

安息日を1日動かして日曜日にしました。

 


現在、世界的に日曜日を休日としているのは、

このキリスト教の影響によるものだそうです。

 



でも、どうして

1週間が7日間である必要があるんでしょうね?

 

 


聖書では、

 

神が6日間をかけて世界を創造し、

 

7日目に休んだ、

 

という宇宙創成の物語から始まっています。

 

そして、神が7日目を安息日として定めた。

 


「創世記」では


「 神はその第7日目を祝福し、この日を聖であるとされた。
  それは、その日、神がなさていた

  すべての創造の仕業を休まれたからである       」

と述べている。

 

そんな起源があるそうです!

 

なるほどなるほど。

 

 

 

以前までは、週の単位は、

 

世界の各地で市場を開く周期に合わせて定められた、

 

といわれています。

 



古代アッシリアでは、1週間は6日だった。


古代ローマでは8日、


南アメリカのインカ帝国では10日だった。

 

 

1週間が7日という世界基準が、

 

今の時代を生きる私達には普通ですが、

 

歴史は違ったんですねー。

 

 

面白い(^^)

 

 


日本語の中にも、


「ホリデイ(holiday)」という英語が

 

すっかり定着しています。

 



もともとホリデイの語源は、


ユダヤ・キリスト教の「聖なる日」を意味する


「ホーリィ・デイ(holy day)」だったそうです。

 



ユダヤ人やキリスト教とは

 

近世に入るまで、

 

聖なる日に仕事を休みました。


休祭日はその後、

 

社会が世俗化するなかで単語の綴りが変わり、

 

神のための休日が

 

人のための世俗的な休日となった。

 

そんな流れがあるそうですよ。

 

 


かつてキリスト諸国でも、

 

日曜日に店を開いたり、働いたりすることは許されなかった。

 


人々は神に敬意を払うために、


衣装棚から最もよい服を取り出してきて、


家族そろって教会にむかったそうです。

 


今では、

 

このような教えを守っている人間は
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ほとんどいなくなってしまった。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 


でも、

多くのユダヤ人が


この休日の過ごし方を、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
いまだに頑なに守りつづけている。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 


休むことを徹底的に行っているんですね。
 

 

ユダヤ人は、
 

働くための準備として休むんじゃないんです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

休むこと自体を目的として休みます。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 

 

1週間に一度、

「自分と過ごす」

その効能は図りしません。



いや、ほんとに。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4】1週間に一度「自分」と過ごす効能
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 
私たちは、

ユダヤ人の休み方から、

大きな知恵を学べます。




冒頭にもお伝えしましたが、

ユダヤ人には「シャバット」と呼ばれる宗教的慣習があります。

一言でいうと「安息日」です。

ユダヤの掟は、

子供の教育に関することを唯一の例外として、

この日はあらゆる労働、遊びを禁じています。


ユダヤ人は休むことを、働くこと以上に重視してきた。

ユダヤ教は、休むことを歴史上はじめて義務付けた宗教です。



私達日本人は、

休日というとゴルフ、小旅行、ショッピングなどを

すぐに思い浮かべる。

 

1週間の仕事でたまった疲れやストレスを発散し、

次の週を気持よく迎えるための効果をそこに期待する。


したがって、日本人は、

休日には「外」に向けて精力的に活動する人が多いですよね。

 
疲れているのに、

おとうちゃんもおかあちゃんも大変です(ーー;)




一方、ユダヤ人は、私達とは、全く正反対の行動をとる。

 


彼らは休日に出かけるということをまずしない。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

休日は家にいて家族を過ごす。

 


そして何より

゛自分と過ごす“
^^^^^^^^^^^^^^^^

 

これ大事(´ε` )




ユダヤ人にとって休日は、

静かに自分を見つめなおすための時間。



ユダヤ教では、

紀元前の昔から、

「内省」することの重要性を教え続けてきました。



人間は、

内省なしに成長することはあり得ない。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



静かに自分と向き合い、反省し、課題を見つけ、

それをこなすことで、少しずつ伸びていける。



「 自分にとって最も良い先生は、自分だ
  これほど生徒を知っており、
  これほど深く生徒に同情し、
  これほど強く生徒を励ます先生はいない 」


という言葉があります。



自己と向き合うことを説いているのは、

何もユダヤ教に限ったことではありません。



宗教は多かれ少なかれこういった面がある。

 


でも、そのために、わざわざ


「シャバット」という特別な安息日を創ったのは、
 

ユダヤ民族だけです。



「シャバット」の前には、

家のなかを隅々まで、
 

綺麗に掃除しなければならない。



これは日本の正月に似てます。




いってみれば、

毎週一回、正月がくるようなものです(笑)
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



この日には、

家族がみんな清潔な衣服を着る。

家族と一緒に心のこもった料理を味わう。

大人たちはワインを楽しむ。

白ワインよりも赤ワイン。

なるべく高価なものを飲むそうです。




「シャバット」の日には、

いっさい仕事をしてはいけない。

仕事の話しをしてはいけないし、

仕事に関する書物や手紙をよんでもいけない。

字を書いてもならない。

仕事について考えることすら、固く禁じられている。

魚や鳥を捕ってはならない。

果実をもいではならない。

日常の苦労をすべて忘れて、くつろがなければならない。




この日には、

乗り物に乗ることも禁じられています。



昔は、ロバや馬車。

今では、自動車や航空機に乗ることも禁じられている。



安息日にはどこに行くにしても

歩かなければならない。



だから遠くまででかけることもできない。




主婦も家事を一切してはならない。

掃除や料理すら禁じられている。

それに、火をつけることも許されないので、

主婦は日没前に調理を終え、

料理がさめないように弱火をかけておく。




1週間に1日、

仕事から離れる日を持つことで、

人が金儲け主義に走るのを

食い止める役割を果たしているといいます。



ユダヤ教では人間の金銭欲を認めています。


しかし、一方では、


それにこだわりすぎることの危険性についても触れてます。




ユダヤ教は、

人間の金銭欲を容認している

珍しい宗教だけど、

そこには、

お金は単に生活するための道具にすぎないという考えがあります。



だから、金儲けを否定はしないが、

一方で、それに執着しすぎることのないように

厳しくいさめている。



人間にとってお金は、

数ある道具のうちの一つにすぎない。


それにこだわりすぎると、

やがて生活全般のバランスが崩れてしまう。



個人も社会も、世界はすべてバランスによって

平和が保たれているんですね。




だから、それを乱す


“行き過ぎ”には目を光らせなければならない。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



金儲けに終始しようとする人間にとって、

「シャバット」は絶好の抑制になるそうです。




ユダヤ人は

どんなに仕事漬けの生活を送ろうとしても、

必ずそこでワンクッションをおかなければいけない。


つまり、「シャバット(安息日)」は、

仕事に対する連続した緊張感を
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

故意に断ち切る役目を持っている。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^




人は、仕事中毒になると、

人間性を失いがちです。


「 人は仕事をしている間は、
  現実と一体となっているという安心感を
  抱くことができる           」



つまり、仕事は人生に対する不安を癒やす酒です。
    ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


仕事中毒だった

以前の私は、

酒浸りになった、

アルコール中毒の人間だったってわけです(ーー;)



多くの人達は、この不安を紛らせようとして、

かえって仕事に振り回されてしまう。



だから日本では定年退職をして

仕事を奪われてしまうと、

それまでの仕事が精神の支えとなってきただけに、

とたんに活力を失う人が少なくないわけです。



仕事は習慣になりやすい。



多くの人達は仕事が絶たれると、

禁断症状に襲われてしまう。



休日にも出勤日のように忙しく遊ぶのは、

このためです。




アメリカでは1960年代に

「ワーク(仕事)」



「アルコール中毒」

という2つの言葉を合わせて

「ワーカホリック(仕事中毒)」

という造語が出来ました。




「シャバット(安息日)」は

このような休日とはまったく正反対の静かな日。




1週間に1日だけアルコールを抜く
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
休肝日のようなものです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



とにかく休息することを義務付ける

「シャバット(安息日)」は、

ユダヤ人に、他の民族が持ち得ないような活力を与えてきました。



皆さんも、

一週間に一回は、

仕事というお酒の休肝日、つくってみてはいかがでしょうか?




本日はここまで!


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