がんばるは「顔晴る」犠牲心の頑張りは本当の頑張りじゃな

がんばってるね。

 

がんばるね。

 

がんばろう。

 

 

頑張るってなんだ!?

という時。

 

 

それはね、「顔晴る」ってことだよって教えてくれた人がいる。

 

 

顔が晴れやかな状態。

 

 

だからね、

頑張っているのが辛いなら、

それは、本当の「頑張っている」じゃないんだって。

 

そんな不思議なような、

なるほどなということを教えて頂いた。

 

 

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【1】頑張りすぎて辛いならそれは犠牲かもしれない
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頑張っていて辛くて、

押しつぶされそうで、

死んじゃいたい時もある。

 

 

頑張っている自分が可愛いと思えなくなった時、

それは、努力ではなくて

犠牲。

 

 

 

頑張っているってのは、

もっと自分が楽しくなるようなこと。

 

 

 

苦しい時や悲しい時はどうしたら良いの?

ってなったら、

無理矢理にでも、「顔晴れ」ってさ。

 

 

だってね。

顔晴れてたら、

曇や雨は来ないって。

 

 

顔が晴れるようになるには、

まずは自分の顔が曇ってちゃいけないよ。って。

 

 

スピリチュアルのような

不思議な世界だな〜と感じたけれど、

確かにそうなのかもしれない。

 

 

そんなふうに感じた。

 

 

嵐も雨も吹き飛ばすくらい

顔晴ってたら、

その顔晴ってる者同士が

自然に集まって、

超ウルトラスーパー顔張り同士が

集まって元気玉になる。

 

 

 

だから、頑張ってるね。

 

 

ってのは、顔晴れてるね。っていう褒め言葉。

 

 

頑張っている人にとって、

応援する言葉は、

最強のご褒美。

 

 

 

だけど「がんばってね」は

逆効果を生む時がある。

 

 

 

言葉の意味や力を感じながら、

もっと学びもっと知っていこうと思いました。

 

 

 

たくさんの学びをいただける人生の先輩方に

感謝です。

 

 

 

今日も顔晴っていきまっしょー!