外部に向けた職場見学会は社内のパフォーマンス&社内教育にもなる

昨日の話題につづき、岡崎市のすまいる歯科様のお話です。

 

お伝えしたいことから

申し上げます。

 

院内の様子は

関係者外に公開した方が

スタッフさんは成長する論!!

 

 

 

私は昨日、

「あんた誰!?」と言われてもおかしくないくらい、

朝9:00〜13:30までびったり

受付〜診療室までうろちょろしていたわけです。

 

 

普通にスーツきた女がうろちょろ、

バシャバシャ写真(音がならないやつで)撮影し、

近くにいたスタッフさんに声をかける。

 

 

例えば、この取組みって誰が率先してしているんですか?

と聞くとスタッフさんが知らないわけにはいかない。

 

 

見学というのは、

外部の人が

あなた達を真似したい。という証拠。

 

これは社内教育にもってこないではないでしょうか。

 

─┤インデックス├─・──・──・──・
【1】ノウハウオープンな経営者の元で働くスタッフが

   イキイキしている理由
─・──・──・──・──・──・──・

 

 

朝一厚かましくもご紹介タイムをいただいたので、

その嬉しさをアピールしたんですよ。

だって、ほんとにすごいから。

 

 

「 もう、この医院さんの凄さを知りたくて!!!」 って。

 

 

そしたら、働いている人も

「うちってすごいんだ!!!」って自信になる。

 

 

 

これでもか!ってくらいバシャバシャ撮影する。

するとスタッフさんも見られている意識が高まる。

 

 

 

スタッフさんが

「あ〜見られてるって思って、

 手汗びっしょりでしたよ〜!緊張したぁ〜」と言って下さる。

 

(こ〜のっっ!可愛すぎだ!!!)

 

 

緊張感と同時に、

「見られている」というのは意識を高くするんですよね。

 

 

 

田舎から出てきたばかりの女優さんが、

 

人に見られてどんどんキレイになっていくように。

 

社内のことを知っていないと、

社外の人に説明できない。

 

 

質問が来たら、

誰が対処するんでしょうか。

困りますよね。

 

 

 

院内のことなのに知らないの?!ってなる。

 

 

すまいる歯科様は皆さん、

率先して自分から案内してくださったり、

話しかけても嫌な顔せず対応してくださるので、

 

 

勝手に

「この歯科さんすごいんだわ!」って

紹介したくなる心が生まれます。

 

 

 

 

歯科に行くということは、

悩みがあっていくわけだから、

余計に慎重になりますし、

紹介する身としては、

きちんとケアしてくれるところを紹介したいと思うはずです。

 

 

それは自分が経験した感動だったり

感謝が源泉なんですよねぇ。

 

 

(≧▽≦)

 

 

見学フルオープンOKな経営者さんの

スタッフさんほど、いきいきとしている。

 

 

株式会社ナカヤマさんといい、

すまいる歯科さんといい、

スタッフさんが活き活きしている。

 

 

朝礼から参加OK

というところも共通(笑)

 

 

朝の忙しい時間に、ありがたいことです。

頭がさがります。

 

 

 

ということで、

この感動バイブレーションが2日も続いています。

 

 

感動は人をバズらせる。

 

 

 

 

ありがたや〜。

ありがたや〜。

 

 

 

学びを還元できるように、

アウトプットして動いていきます。

 

 

今日も最高な1日をありがとうございます♥