第205回【本は読むのが目的ではなく、仕事に生かすのが目的。】

【本は読むのが目的ではなく、仕事に生かすのが目的。】第205回まるのアウトプットメルマガ

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いつも
本当にありがとうございます。


ガンダムよりも、日本の城が好きなことで、

有名な鎌形です。


改めまして、

金曜日担当、絶好調!!

まるの鎌形です。


最近は、

クライアントの医療機関さんも、

経営計画作成が一通り終わり、

次の段階の個人課題の振返り、

そしてそのチェックなどの段階に入ってきております。


スタッフさんそれぞれから

意見を集約するのには、

多少技術が必要です。



スタッフさんからの言葉で、

コミットし、発言させる。


その【場作り】が大事ですね。


基本、人は指示されたことでは動きません。

いかにスタッフさん主体で発言をしてもらうか。


そして、取り組みを続けられる仕組みを用意してあげられるか。


とっても大事です。


それにしても、

やっぱり城っていいです。


見てるだけでカッコイイ。


オラ、ワクワクすっぞー!

の世界観です。



・・・



それでは、そんなこんなで、
本日もスタート!!



─┤インデックス├─・──・──・──・
【1】本は読むのが目的ではなく、
   仕事に生かすのが目的。
【2】他人の経験を疑似体験する割安な方法
【3】多読のすすめ
【4】「単なる本」が「収益を上げる資産」に変わる方法。
   本はボロボロにしてなんぼ。
─・──・──・──・──・──・──・


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【1】本は読むのが目的ではなく、
   仕事に生かすのが目的。
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私は今、

毎日必ず新しい本を読んでいます。



1日、1時間~2時間、

読むこと、

そして内容をアウトプットすることを

繰り返しています。



このメールマガジンも、

その一つのアウトプットの場です。



どんなに忙しい時でも、

本を読むこと、

そしてアウトプットをすることを欠かしません。



年間に100冊以上は読めると思います。



そして本を読む量は年々増えていっています。



もちろん、

私も皆さんと同じく仕事を持つ身です。



決して時間が有り余っているわけではありません。


なんやかんやと、

忙しくしているわけです(*_*)


それなのに、なぜ、

こんなにも本をよむんでしょうか?




その理由は、

私にとっての読書とは、

「投資活動そのもの」だからです(^^)



本を読むのは、

自分に投資をすることです。



それは、

この上なく、割のいい投資です。



どんなに利率のいい

金融商品に投資するよりも、


確実に多くのリターンをもたらします。




ビジネス書の値段は、

だいたい1000円~1800円です。

仮に1冊1500円とすると、

この1500円の本から学んだことを

ビジネスに生かせば、元が取れるどころか、

10倍、いや100倍の利益が返ってきます。




100倍ということは、

1,500円が15万円になるんですよね(^o^)



つまり、わずか1,500円の本の中に、

15万円の価値が隠されているんです。



読書ほど格安な自己投資はありません。



こう言うと必ず、

「読書が大事なことはわかっているけど、
 忙しくて読む暇がない        」

という答えが返ってきます。


しかし、これは全く逆です。


本当は、

「本を読まないから時間がない」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



どうゆうことかというと、

ビジネス書には、

努力の末に成功した人が

その知識やノウハウを

書いたものがたくさんあります。




それを読むといことは、

成功した人のやり方から学ぶということに

ほかなりません。



その知識やノウハウを

自分流にアレンジして仕事に役立てれば、

もっと効率よく仕事をすることができます。



本を書いた人が何年も何十年もかけて

体得したノウハウを、

わずか一冊の本を読むだけで、

手に入れることができるんです。



そのうえで自分なりの工夫を加えれば、

早く、少ない労力で、成功にたどり着ける。

その結果、時間の余裕が生まれるというわけです。



それなのに、

本を読まない人は、

折角本に上手いやり方が書いてあるにもかかわらず、

自分1人で一から試行錯誤しながら、

何もかもやろうとする。



一言で言うと、

要領が悪いんです。
^^^^^^^^^^^^^^




言い換えれば、

「不労所得」と「勤労所得」のようなもので、

本を読まなければ、



「勤労所得」のように、

毎回自分でゼロからいろいろ試行錯誤して、

実行することでリターンを得ることになります。




しかし、本を読むことで、

「不労所得」のように、

蓄積してきた「自分資産」を働かせることにより、

少ない労力で大きなリターンを得ることが

できるようになります。




時間は生まれた時から誰でも1日24時間です。

これは平等です。




それなのに、生活レベルが、不平等なのは、

何か理由があるんですよね。



だから、工夫して要領よく効率をあげないと、

毎日いたずらに忙しいだけで、

本を読む時間も、気力も、体力も残らないというわけです。




こんな言葉があります。


「 常に時間はたっぷりある、
  うまく使いさえすれば。 」

- ゲーテ -




「 誰かが素晴らしい成功を
  収めたということは、
  他の人にも同じことが
  できるという証明である 」

-エイブラハム・リンカーン -




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【2】他人の経験を疑似体験する割安な方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「1冊の手帳で夢は必ずかなう」という

熊谷正寿さんの本があります。

GMOインターネットを上場させた社長としても有名です。


この本には、

次のようなエピソードが出てきます。



若き日の熊谷さんが

お父さんの背中を流していると、

お父さんがいきなり熊谷さんに訪ねます。


「動物と人間の違いがわかるか?」
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


そして答え待たずに、こういったそうです。


「人間は書物を通じて、
 ^^^^^^^^^^^^^^^
 人の一生を数時間で疑似体験できる。
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 だから本を読め。
 ^^^^^^^^^^^^
 生涯、勉強し続けなさい。
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^     」



熊谷さんはそれ以来、

がむしゃらに本を読み、

結果として、現在の成功をおさめたといいます。




ビジネス書には世界的な経営者や、

さまざまなビジネスで成功した人のノウハウが

詰まっています。



熊谷さんのお父さんの言われるとおり、


汗水たらし、

血のにじむような努力をしてた

他の人の数十年分の

試行錯誤の軌跡が、

ほんの数時間で理解出来るように

本の中には情報が整理されているんです。



もしも、

この成功者たちが本を書いていないとしたら、

どうでしょうか?


成功のノウハウを教えてもらいたかったら、

その人にアポイントをとり、

時間を割いてもらい、

話しを聞くしかありません(^_^.)



でも、少し考えたらわかりますが、

それは大変な時間と労力がかかるうえに、

実現するかどうかもわからないことです(ーー;)




まず、相手に見ず知らずの人間が

会ってくれるかかどうかという問題があります。



また、成功者は多忙なので、

仮に会ってくれたとしても、

何ヶ月も先になるかもしれません。



相手が外国人だったり、

遠方に住んでいれば、

直接会うのはますます難しいですよね。



会えることになっても、

交通費や宿泊費がかかります。





幸いにも、

念願かなって面会してくれたところで、

時間は限られています。



皆さんが知りたいノウハウを

順序立てて話してくれるとは限りません。



さらにノウハウを話してくれても、

その内容を記録し、

本のようにいつでも読み返せるような

文章にまとめるのは大変なことです。




これらの問題を解決するだけの時間やお金、

そして情熱が皆さんにはあるでしょうか?





それに比べれば、

他人の経験や知恵が詰まった本というのは、

とんでもなく安価で、割安なもの
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


だということがわかってもらえると思います。




もちろん、


成功者から直接話しを聞くことは、

とても貴重なことで、

読書とは別にやるべき重要なことなのは


言うまでもありません。



本は究極の格安な自己投資です。


でも、そこに投資をする人は非常に少ない。



みんなが本を読まないということは、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
逆に本を読むだけで、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
その他大勢から突出できるということでもあります。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^




優秀な経営者は、

たいてい熱心な読書家でもあります。




先ほど例にあげた

GMOインターネットの熊谷さん、

ファーストリテイリングの柳井正さん、

サイバーエージェントの藤田晋さんは、

ネットライフ生命の出口治明さんは、

読書家としても有名です。



ここに挙げた方以外にも、

力の経営者なら、



必ず月に数十冊のビジネス書に目を通しているはずです。



ただ、この方々は公言しないだけです。

当たり前すぎて、あえて発表する気にも

ならないのかもしれません。



もちろん、

「一流の経営者になったから本を読む」のではありません。



彼らは無名の時代から

本を読んできたからこそ成功できたのであり、

そして、現在も読書を続けることで

一流であり続けているんです。





「成功したかったら本を読め」

そんな言葉を浴びても

本当に本を読むのは、

100人中、1人、2人



しかし、その少数派の人たちは、

必ず伸びていきます。



本を読まない人は、
^^^^^^^^^^^^^^^^
練習しないでいきなり
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
試合に臨むスポーツ選手のようなもんです。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^




優秀な人ほど、

本を読んで得た知識を

実際のビジネスの現場で使ってみようとします。




練習すればするほど上達するように

読めば読むほど、

実践に使えるベースが溜まっていきます。




この累積効果により、

レベルアップして、仕事ができるようになります。




「本を読まずに経営するなんて、信じられない」

ユニクロを展開する

ファーストリテイリングの柳井さんの言葉です。




皆さん、本を読みましょう。

そして、その内容を自分なりにアウトプットしましょう。
    ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^



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【3】多読のすすめ
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本を読めば読むほど、時間が生まれます。


逆に、



本を読まないから時間が生まれません。




なぜなら、本を読まない人は、



他人の経験や知恵から学ばないからです。





何もかも独学でゼロから始めるので、



時間が掛かるのは仕方ありません(-“-)



そんな皆さんに、



やはりおすすめしたいのは、



【多読】です。



まずは、



読書で自分の常識を変えてみてはいかがでしょうか?


1人の人間の言うことだけに



耳を傾けて丸ごと信じてしまわないためにも、


なるべくたくさんの本を読むんです。


多読(たくさんの本を読む)には、


考えの偏りを防ぐ効果もあります。



1人の人の意見だけに集中してしまう。



あわわわ(*_*)





これは、実はとても恐ろしいことです。





その人のやり方や考え方が



皆さんに全て当てはまるとは言い切れないからです。






私は、本を読む時、



著者の考え方に疑いを持つこともあります(-“-)



なぜ、疑いを持つことが出来るかというと、



多読をしているからです。





一冊のみを読んで、この著者の意見がすべてだと

思い込んでしまう危険を避けるために、



多読は本当におすすめです。


ちょうど医療の現場で、

1人の医師だけの診断に頼るのではなく、

二人目、三人目の診断を仰ぐというセカンドオピニオン、

サードオピニオンってありますよね?





あれと同じです。



ただし、



いくら多読をしても、

最後の答えは自分で出します。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


同じテーマのものを5冊も読めば、

その項目について



自分なりの原理原則が見えてきます。





多く読めば、



それだけ多くリターンがある。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^





多読は投資です。


しかも、必ず結果がプラスになるという、

世にも珍しい投資です。



たくさん読めば読むほど回収出来る金額も多くなる。

なので、できるだけ多くの本を読んだほうが、

冗談抜きで、得しますよ(^^)




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4】「単なる本」が「収益を上げる資産」に変わる方法。
   本はボロボロにしてなんぼ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


本はボロボロにしてなんぼです。

皆さんの本を読む目的が、

仕事に生かすこと、
^^^^^^^^^^^^^^^^



であるならば、

以下のような方法を強くオススメします。





私、こう見えて、



速読講師になろうとしたり、



読書で仕事に生かす方法はなんだろう?と


本のことをかなり研究してきました(^_^.)




いろいろ試した結果、

一番、「仕事に生かせる」読書方法はこれです。

流れはこうです。






==============================
1,本を読む目的を明確化する
==============================
読むところ、読まないところの見当をつける

==============================
2、制限時間を設ける
==============================
本の内容次第ですが、平均は、1~2時間程度

==============================
3、全体を俯瞰する
==============================
まず、「まえがき」「目次」「あとがき」などをチェックし、
本の全体像を把握する。

==============================
4、読書開始
==============================
緩急をつけて読む・・・重要なところは熟読、他は斜め読み
ポイントをおさえる・・・線や印、書き込み、ドックイヤー(角を折る)
           などのマーキング
全体の16%を掴む・・・80:20の法則と同じで、全体の20%が重要な部分です。
           その重要な20%の8割を取得出来るように、自分が
           これは重要だと感じた箇所に線を引いていきます。
           その時、線を引いたら同時に
           角を折ると、後で線を引いた箇所が確認しやすいです。


==============================
5、読書でマーキングした重要な箇所をメモとして書き出す
==============================
マーキングした部分をワードに書き出す

・・・私はワードに書き出すのが早いので、毎回書き出します。


==============================
6、書きだしたメモを繰り返し読む
==============================

==============================
7、実践で試す
==============================

==============================
8、メモを読み返し、ブラッシュアップする。
==============================


==============================
9、実践で条件反射的に対応出来るようになる。
==============================


こんな流れです。


どれも重要なんですが、

これをやる人はほとんどいない。




だから読んで凄い!と思った内容は忘れてしまうし、

自分の血肉になっていかない。



読むだけでは、



正直、条件反射的に自分のものには



なりません。




自分で書いたり、アウトプットすることで、

自分の身になっていきます。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

実践で活用する

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



ここまで、



仕事で生かすための読書方法ということで



ご紹介してきましたが、



あとは実践あるのみです。





京セラの名誉会長の稲盛さんの言葉でこんな言葉があります。



「 知識に経験が加わってはじめて、

  物事は『できる』ようになるんです。



  それまでは単に『知っている』にすぎない。



  情報社会となり、知識偏重の時代となって、

  『知っていればできる』と思う人も増えてきたようですが、



  それは大きな間違いです。



  『できる』と『知っている』との間には、

  深くて大きな溝がある。



  それを埋めてくれるのが、現場での経験なのです        」







もう一つ関連した言葉で



P・F・ドラッカーさんの言葉にこんな言葉があります。





「 成果をあげる人に共通しているのは、

  自らの能力や存在を成果に結びつけるうえで必要とされる

  習慣的な力である。



  企業や政府機関で働いていようと、

  病院の理事長や大学の学長であろうと、

  まったく同じである。



  私の知る限り、知能や勤勉さ、想像力や知識がいかに優れようと、

  そのような習慣的な力に欠ける人は成果を

  あげることはできなかった。



  言い換えるならば、成果をあげることは一つの習慣である。



  習慣的な能力の集積である。



  そして習慣的な能力は、常に習得に努めることが必要である。



  習慣的な能力は単純である。

  あきれるほどに単純である。

  7歳の子供でも理解できる。



  掛け算の九九を習ったときのように、

  練習による習得が必要となるだけである。



  『6、6、36』が、何も考えずに言える

  条件反射として身につかなければならない。



  習慣になるまで、いやになるほど

  反復しなければならない。                     」







とにかく大事なのは、



本から得たノウハウをメモにまとめ、



繰り返し読んで



条件反射的に行動できるようにし、



どんどん実践で活用していくことです。





読まなければ始まらないのは当然ですが、



読んだだけで実行しなければそれで終わりです。







「畳の上の水練」という言葉があるように、



泳ぎ方の理論だけ知っていてもダメです。





畳の上でクロールばっかりやってても、



はたからみると、



あー、おかしな人だなーで終わりです。







実際に水に潜ってその理論が正しいかどうかを



試してみないと、その本当の価値はわかりません。







現状の課題や自分の目標にあったものを集中的にチェックし、



学んだことを人に話したり、教えたりするのも



「身につけて実行する」ことです。







たとえば、社員さんとのチームミーティングなどで、



本に書いてあったことを取り上げたりすれば、



共通の認識ができます。







本で読んだことを人に教えようと思ったら、



細かい部分まで理解している必要があります。



だから理解が深まるんです。







たくさんの本を読むことも大事ですが、



たくさん実行するほうがもっと大事です。





まずは行動し、試してみましょう!




本日はここまで!


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