時間管理のコツ1:自分の心地良い習慣を知る

プロのスポーツ選手に共通していることがある。

 

 

スポーツに詳しくないけど、共通していることは

心地良い習慣を知っていて、それを徹底的に守っているということ。

 

つまり、自分を仕組み化している。

 

 

 

イチロー選手は毎回同じポーズをするし、

 

五郎丸選手は五郎丸ポーズで集中力を高める。

 

お相撲さんで顔や身体をペチペチして気合いを入れる人もいるし、

 

高橋尚子選手は毎回同じ曲を聞いて、この曲が入るとスイッチが入ると言っていた。

 

 

 

自分の最高のパフォーマンスを出すために、

朝起きてから一連のリズムをしている。

 

 

プロの選手ではないが、私のような普通の人でも

習慣化をいかにしてそれを守るかが分かれ目かもしれない。

 

 

経営者でも自分の守るリズムを徹底している人は、

どんなに夜遅くてもそれを守るし、それを崩すようならきっぱりと

断ることもしている。

 

 

 

中途半端なことは中途半端な結果しか生まれない。

 

 

突き抜けるには、どれが自分の中で大切なことで優先順位かを知り、

守ることだ。

 

 

 

どんな人だって1日24時間は変わらないのだから。

 

 

 

 

よし!今日は1日学びの場に出かけます。

新たな刺激をINしに。

 

 

 

今日も絶好調に頑張りましょう!