自分らしさって実は不明瞭。会社の方針と重なる部分を見つける。

自分のことは自分がわかっているようで

自分が一番わかっていないのかもな〜と思いまして、



抜き打ち自分の長所・短所質問〜



をしてみました。




自分の周りにいる5人に勝手に質問するていう例のあれです。




あれってなによ。




私が今作ったので誰も知りません。(*ノω・*)テヘ

企業ではSWOT分析など様々な角度から調べられますが、

形式張っていると本音は出ないかな〜と思いまして、聞いてみました。

今の自分を受け止める時期でございます。




こんな感じで私に関係する方に質問するのです。


「すみません!唐突で申し分けないんですが、

 どうしてもあなたに聞きたいことがあります。




 私の長所と短所教えてください!!!



 


最初は「・・・・?」(何を急に・・・)



という顔をされますが、

大体の人は答えてくれます。



答えないという時は、相当無関心ってことの現れですので、

そこは素直に受け入れ、



「あ、唐突過ぎましたね!すみません!

 自分を見失ってまして。」とかるく交わしましょう。



あまり気を落とさないことをオススメします。




さて、抜き打ちヒアリング結果は下記のようになりました。




ドン!!!




■長所

思いやりがある、気遣いがある、言葉のボキャブラリーがある。

納期管理とその発信




■短所

組織を作ること、組織の理想像が見えづらい、発信力が弱い

役割を任すこと、言葉が強い、無理している感がある。

牽引力の弱さ、直球過ぎて相手を傷つける、効率を重要視しすぎる






短所の方が

多いやんか!!!

(゚д゚)!




超ポジティブシンキング島田はこれをチャ~ンス!と捉え、

短所を長所に変換する辞書を持っているので、

絶対にめげないのです。






例えば、短所の「組織を作ること」


→トップの器ではまだ無いってことだな。

 ということは下の子の気持ちが汲み取りやすいポジションだってことだ。

 よし!これは組織づくりが上手な人に聞き取り調査だ!





てな感じで一つ一つ長所と短所を分析するのです。



長所と短所は表裏一体っていいますからね。




めげなーい。

くじけなーい。



これが絶好調の秘訣です。





さて、久しぶりにお天気も良いことですし、

今日も絶好調にいきましょーう!