名古屋で独立起業して感じること。20代脱サラ女性視点

名古屋という土地柄を知らずして起業をした身として思うこと。

多くの人生の先輩が「誰の紹介?」や「あ〜◎◎さんね」と

横の繋がりがすさまじい。


土地柄なのかはワカラナイが、所属している経営者の会や学びの場で

何回かお会いするとつながっているということがある。


いつ・どこで・だれがご縁を持っているかワカラナイ。



これから起業しようとしている20代女性に特に伝えたいこと。

以下、ある先輩から言われた言葉をそのままつなげていこうと思います。

ありがとうM先輩。



名古屋という土地はね、とっても広いようで狭いの。

だからね、どんな人にも親切にしなくちゃいけないよ。

だからね、知らない人ばかりの場所でも人の目は気にしないといけないよ。

だからね、地下街で立ち読みする時の姿勢も手に取る本も意識しないとね。

誤って「抱かれたい男性ナンバーワン!an・an」なんてみちゃだめだよ。



こんなに気を張ってられるか!と思うでしょ?

でもね見ているんだよ。

スピリチュアルとかわかんないけど、

見てるっていう意識が常に自分を成長させてくれるよ。

自意識過剰くらいがちょうど良いと思う。



あとね、自分の機嫌は早めに自分でとれる訓練をしないと

30代になってもっと苦労するよ。

20代でプンスカしていたら30代はもっと、もっとプンスカプンになって、

表情がなんていうの、可哀想な大人になるよ。



いつでも笑ってなさい。

いつでも笑って済ませなさい。



忙しいっていうのは心をなくすって書くでしょ?

それね、自分自身に言っているようなもんだから。


忙しい!って言ってもだれも忙しいの助けてくれないし、

変わらないでしょ。

忙しい!って言って自分で「はい、忙しいですね」で終わりなの。

だから、

「きたきたきた〜チャーンス!」くらいでアタックチャーンスのものまねしなさい。(え・・・・・はい。)




アタックチャーンス!!!!





前向きが一番いいね。

後ろ向きしたってなんもないもの。






今日もありがとう。

今日は111の日だね。



ワン・ワン・ワン!


ナンバーワンでいきましょ!