20代後半働く女性の悩み。結婚か?出産か?働くか?の女の選択

女の3つの選択。

結婚。

出産。

お一人様街道。

 

 

 

どれかを選べば必ずHAPPYになれるという実証はない。

それほど今のギリ昭和時代女子はシビアに考える。

 

 

結婚式も昔のように豪勢な結婚式ではなく、

「家族婚」や「楽婚」「ぷち婚」など

低価格なものが流行っている。

 

 

 

一方で、

超豪勢な結婚式も一部のセレブ層でも

流行っている。

 

 

大安吉日を狙って、殺到するブライダルフェア。

これからのブライダルシーズン。

また新しい結婚式スタイルが出そうな予感。

 

 

 

最近では「子宮年齢」がピックアップされ、

最低でも27歳までに生むべきとか、

38歳が体力の限界。

などメディアで取り上げられるごとに、

女子はまだ産んだこともないのに、

「空想の子供」頭で考え不安になる。

 

 

 

 

それは、本当?

 

 

 

 

これだけメディアがあふれているから

何が本当で何が嘘かは、

自分の軸と、正しい経験者の声を

聞き入れる自分の「格」を持っていないと

なんでもかんでも情報に振り回される、

ヤワな女になってしまう。

 

 

 

独立して男性経営者、クライアント、

人生の一歩先を生きた諸先輩に言われたこと、

 

「そんなに頑張ってどうするの?

 婚活のほうが手っ取り早いよ〜」

 

 

「独立?!子供を産んでからでも間に合うよ」

 

 

「結婚したいと思った時に、いい人いないよ〜

 自分が売り切れセールにならないように」

 

 

「子宮年齢逆算しないと、あとで痛い目見るよ〜」

 

 

「自分で稼ぐより、働く男をいかに捕まえるかが

 人生を左右するよ〜」

 

 

 

 

これはこれでありがたい意見として受け入れる。

 

 

でも、

いつやるの?!今でしょ!?じゃないけど、

今のこの時間は今しかないし、

今やりたいんです。

 

 

 

石橋叩きすぎて一歩も進めない大人には

なりたくない。

 

 

石橋叩いてたって、橋を渡る一歩には勝てない。

と思う。

 

 

 

失敗して失敗して経験して、

貧乏も覚悟で決めた道だから。

 

 

 

 

周りの方々には、

心配をかけまくるかもしれませんが、

 

 

 

”今”を楽しもうと思います。

 

 

 

行動をしないで止まっていると

不安ばかりよぎっちゃうからね。

 

 

行動をし続けている方が、

楽しい。

 

という女性もいるというのをお忘れなく♪